【相模原市南区】WBC観戦しながら野球体験会! 3/15谷口台小学校でミニミニパブリックビューイング開催
相模大野の学童野球チーム「鶴の原ヤングノーブルズ」が、野球体験とパブリックビューイングを同時に楽しめるイベントを企画しました。「WBC観戦しながら野球体験会」が、2026年3月15日に南区文京の谷口台小学校で開催されます。

画像提供:鶴の原ヤングノーブルズ
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このイベントは、相模原市を拠点に活動する少年野球チーム 鶴の原ヤングノーブルズが企画したもの。世界一を決める野球の国際大会 ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の開催に合わせ、子どもたちに野球の楽しさを知ってもらおうと企画されました。

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前回の2023年大会の際にも同様の企画が実施され、テレビ取材が入るなど大きな盛り上がりを見せたほか、体験会に参加した子どもたちがその後チームに入部するなど、地域で話題となりました。

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当日は、野球体験を楽しみながら、WBCの試合を観戦できる“ミニミニパブリックビューイング”を予定しています。侍ジャパンの試合時間と重なるかどうかは当日のお楽しみですが、参加者みんなで日本代表を応援しながら盛り上がれるイベントとなりそうです。

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「野球をやってみたい」「みんなで試合観戦を楽しみたい」「まずは雰囲気だけでも体験してみたい」など、参加理由は自由。野球経験の有無に関わらず気軽に参加できます。

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地域の子どもたちや保護者が一緒に楽しめるスポーツイベントとして、当日は多くの来場が期待されます。野球と国際大会の熱気を同時に味わえる一日になりそうです。参加希望者はInstagramからお問い合わせください。






